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「フィーバーファイター」の機種詳細

フィーバーファイター

導入年月:1994.07 ブランド:SANKYO

表示部分に6インチの「CRT(ブラウン管)モニター」を、初めて搭載した機種である。
また、当時はなかった「実写の女性映像」が流れることでも、大きな話題を呼んだ。
大当り図柄は14種類の数字がついたオリジナルキャラクターとなっていて、横3ナナメ2の5ライン上に揃えば大当り。
リーチアクションにも新たな試みとして「画面下半分でバトルが繰り広げられ、勝てば大当り」というパターンがある。
大当り中は、怪獣たちのバトルシーンや水着姿の実写女性たちが次々登場して、打ち手を飽きさせない。
(著)神保美佳

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販売名・スペック

フィーバーファイターI

(フィーバーファイターI)

スペック

大当り確率(1/210)

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