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「ロボスキー」の機種詳細

ロボスキー

導入年月:1988.01 ブランド:SANKYO

役物内にはスキーをはいたロボット・ロボスキーが立っていて、通常時は羽根から拾われた玉がダイレクトあるいは足下にうまく跳ね返って、V入賞すれば大当りとなる。
大当り中は、足下に最高4個までの貯留を行い、羽根開閉4回で解除。
以降はロボスキーが左右に動き出し、上下する腕を伝って後ろに回り込んだ玉が、足の間からV入賞しやすくなる。
シリーズにはノーマルチャッカーの「I」と、1チャッカーが1回開き、2チャッカーが2回開きのチューリップになった「II」がある。
(著)神保美佳

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販売名・スペック

ロボスキーI

(ロボスキーI)

スペック

賞球数(ALL13)

ロボスキーII

(ロボスキーII)

スペック

賞球数(ALL13)

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