SANKYOオンライン博物館

「メタルX 」の機種詳細

メタルX

導入年月:1988.03 ブランド:SANKYO

二段に分かれた役物内に、メタリックなボールが配置されている。
通常時は下段に落ちた球が突起に邪魔されてV入賞しづらいが、大当りになると羽根開閉6回目以降、ボールが割れてロボットに変身する。
この時、胴体下の部分がゾーンへの道筋を作ってくれるため、継続率もアップする仕組み。
シリーズにはノーマルチャッカーの「I」と、全てのチャッカーがチューリップになった「II」が発売されている
(著)神保美佳

ピックアップ動画

販売名・スペック

メタルX I

(メタルX I)

スペック

賞球数(ALL13)

メタルX II

(メタルX II)

スペック

賞球数(ALL13)

関連リンク