みなさんこんにちは!SANKYO調査隊です!
以前紹介しました『SANKYOファンサイト特集~SANKYOヒストリー「2021年閲覧ランキングTOP10」~』の中から、普段は実物を目にする機会の少ない機種をピックアップして動画で紹介します。
今回紹介する3機種は1980年代後半から90年代前半の機種です。
実際にホールで稼働していたのは30年以上前ですが…
実際に動かしてみた様子を、綺麗な映像でお届けします!
1機種目はこちら!
1989年に登場したフィーバーレクサスⅦが第10位にランクインしました。
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フィーバーレクサスⅦ 筐体
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フィーバーレクサスⅦ 盤面
フィーバーレクサスシリーズは、最初に「ステッピングモーター」を搭載した機種です。
ステッピングモーターは
リールを小刻みに動かすことができるので、
リーチになるとスロー回転になります♪
ドラム機で初めての
リーチアクションを、ぜひ動画でチェックしてください
今となってはあたり前のようにある
リーチアクションですが、レクサスシリーズ以前の
ドラム機は、
リーチになってもいきなり
図柄が停止するシンプルな
演出でした。
ちなみに、フィーバーレクサスⅦは
ドラム機で初めてダブル
リーチがかかる
台でもありました。
当時としては革新的な機種だったんですね♪
「フィーバーレクサスⅦ」はこちら!
2機種目はこちら!
1986年に登場したスーパーコンビⅡが第8位にランクインしました。
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スーパーコンビⅡ 筐体
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スーパーコンビⅡ 盤面
前年に発売された大人気機種スーパーコンビの後継機種です。
スーパーコンビⅡの魅力はやはり、中央の
役物(
クルーン)に入った玉の動きでしょう♪
では実際の
クルーン上での玉の動きを動画で見てみましょう!
クルーンに入ってから穴に落ちるまでの緊張感がたまらないですね♪
ちなみに、スーパーコンビⅡは一度大当りしたら一定量出た所で打ち止めが一般的だったようですね♪
「スーパーコンビⅡ」はこちら!
3機種目はこちら!
1992年に登場したフィーバーパワフルⅢが第7位にランクインしました。
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フィーバーパワフルⅢ 筐体
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フィーバーパワフルⅢ 盤面
液晶が9分割されていて、縦横3本ナナメ2本の計8ラインに1列以上7が揃えば大当りです。
動画の中には全部フルーツが止まる「オールフルーツ」も収録されますよ♪
なんと
夢夢ちゃんの初登場もフィーバーパワフルⅢなんです。
変身する前も後も、とっても可愛いですね♪
こちらは49億分の1という貴重なオール7の画像です。
あまりに珍しいので、この画面で3分間止まったままになる機能があったそうですよ♪
「フィーバーパワフルⅢ」はこちら!
いかがでしたか?
今回のSANKYO調査隊では『SANKYOファンサイト特集~SANKYOヒストリー「2021年閲覧ランキングTOP10」~』にランクインしたレトロ機を紹介させていただきました♪
当時遊んでいた方は懐かしい思い出が蘇ったのではないでしょうか?
初めて見る人もレトロで可愛いデザインや現代の機種との違いに魅力を感じていただけたら嬉しいです。
SANKYOファンサイトのコンテンツ「SANKYOヒストリー」には、今回紹介した機種以外にも昔懐かしいレトロ機が掲載されています。
実際に打っている動画も公開していきますので気になった方は是非見てみてください♪
「SANKYOヒストリー」はこちらから!
みなさんこんにちは!SANKYO調査隊です!
以前紹介しました『SANKYOファンサイト特集~SANKYOヒストリー「2021年閲覧ランキングTOP10」~』の中から、普段は実物を目にする機会の少ない機種をピックアップして動画で紹介します。
今回紹介する3機種は1980年代後半から90年代前半の機種です。
実際にホールで稼働していたのは30年以上前ですが…
実際に動かしてみた様子を、綺麗な映像でお届けします!
1機種目はこちら!
1989年に登場したフィーバーレクサスⅦが第10位にランクインしました。
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フィーバーレクサスⅦ 筐体
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フィーバーレクサスⅦ 盤面
フィーバーレクサスシリーズは、最初に「ステッピングモーター」を搭載した機種です。
ステッピングモーターは
リールを小刻みに動かすことができるので、
リーチになるとスロー回転になります♪
ドラム機で初めての
リーチアクションを、ぜひ動画でチェックしてください
今となってはあたり前のようにある
リーチアクションですが、レクサスシリーズ以前の
ドラム機は、
リーチになってもいきなり
図柄が停止するシンプルな
演出でした。
ちなみに、フィーバーレクサスⅦは
ドラム機で初めてダブル
リーチがかかる
台でもありました。
当時としては革新的な機種だったんですね
「フィーバーレクサスⅦ」はこちら!
2機種目はこちら!
1986年に登場したスーパーコンビⅡが第8位にランクインしました。
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スーパーコンビⅡ 筐体
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スーパーコンビⅡ 盤面
前年に発売された大人気機種スーパーコンビの後継機種です。
スーパーコンビⅡの魅力はやはり、中央の
役物(
クルーン)に入った玉の動きでしょう♪
では実際の
クルーン上での玉の動きを動画で見てみましょう!
クルーンに入ってから穴に落ちるまでの緊張感がたまらないですね♪
ちなみに、スーパーコンビⅡは一度大当りしたら一定量出た所で打ち止めが一般的だったようですね♪
「スーパーコンビⅡ」はこちら!
3機種目はこちら!
1992年に登場したフィーバーパワフルⅢが第7位にランクインしました。
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フィーバーパワフルⅢ 筐体
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フィーバーパワフルⅢ 盤面
液晶が9分割されていて、縦横3本ナナメ2本の計8ラインに1列以上7が揃えば大当りです。
動画の中には全部フルーツが止まる「オールフルーツ」も収録されますよ♪
なんと
夢夢ちゃんの初登場もフィーバーパワフルⅢなんです。
変身する前も後も、とっても可愛いですね♪
こちらは49億分の1という貴重なオール7の画像です。
あまりに珍しいので、この画面で3分間止まったままになる機能があったそうですよ♪
「フィーバーパワフルⅢ」はこちら!
いかがでしたか?
今回のSANKYO調査隊では『SANKYOファンサイト特集~SANKYOヒストリー「2021年閲覧ランキングTOP10」~』にランクインしたレトロ機を紹介させていただきました♪
当時遊んでいた方は懐かしい思い出が蘇ったのではないでしょうか?
初めて見る人もレトロで可愛いデザインや現代の機種との違いに魅力を感じていただけたら嬉しいです。
SANKYOファンサイトのコンテンツ「SANKYOヒストリー」には、今回紹介した機種以外にも昔懐かしいレトロ機が掲載されています。
実際に打っている動画も公開していきますので気になった方は是非見てみてください♪
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